2026.10.27 15:00
生活スタイル
10月は日本酒月間 #02 日本酒じゃなくてもいい。でも、日本酒だからこそ伝えたい。(東京・大手町「sake jump若手の夜明け」)

日本酒の日に「一杯でも飲みたい」と思いながら、会場に着いたのが20時50分だったという展開に、まず思わず笑ってしまいました。
事前にチケットを買っていたのに受付時間が終わっていて、結局はPayPayで一杯900円。
少し高いと感じるのも自然だと思います。
それでも、笹祝酒造とたからやま醸造という大好きな蔵のお酒を、それぞれ味わえたのはうれしいですね。
酒イベントのよさは、ただお酒を飲むだけでなく、その場限りの出会いや空気を楽しめることなのだと伝わってきました。
若手の醸造家が集まる「若手の夜明け」は、造り手の思いや新しいお酒に触れられる貴重な機会でもありそうです。
時間がなくても、予定どおりにいかなくても、最後に「来てよかった」と思える一杯に出会えたなら素敵です。
次はもう少し早く会場に着いて、ゆっくり飲み比べてみたくなりました。
事前にチケットを買っていたのに受付時間が終わっていて、結局はPayPayで一杯900円。
少し高いと感じるのも自然だと思います。
それでも、笹祝酒造とたからやま醸造という大好きな蔵のお酒を、それぞれ味わえたのはうれしいですね。
酒イベントのよさは、ただお酒を飲むだけでなく、その場限りの出会いや空気を楽しめることなのだと伝わってきました。
若手の醸造家が集まる「若手の夜明け」は、造り手の思いや新しいお酒に触れられる貴重な機会でもありそうです。
時間がなくても、予定どおりにいかなくても、最後に「来てよかった」と思える一杯に出会えたなら素敵です。
次はもう少し早く会場に着いて、ゆっくり飲み比べてみたくなりました。
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